今でこそ、ポテトフライと申しますと、ファーストフード店で出ます、
英語でいうとフレンチ・フライと呼ばれる短冊形の
ジャガイモの素揚げ をイメージされる諸兄も多い事と。。
でもね、昭和40年代まではね、少なくとも江東区界隈では、
茹でたジャガイモにパン粉を付けて揚げたもの
を「ポテト・フライ」と呼んでいたのです。
作ってみました(^^ こんな感じ。
なんで又おもむろにこんなもの作ったかというとね、
ついにGetしたのです。あの、うわさのレア物を。・・・
そう、ヘルメス・ソース「旨辛」に「辛口」
芋フライにたっぷりつけてね。ほくほくとした、新じゃがの食感と、ジャガイモのほのかな
甘みとね、スパイシーなソースの刺激と上手に調和しましてね、こちらには
ピリ辛の「旨辛」があうかなと存知ましたね。アタクシ。

しかし、これでヘルメス・ソースは一通り、揃えたことになりやす(大満足)
今回は串カツ、コロッケ2種(ポテトコロッケにカレーコロッケ)をも作成しましたが
串カツにはガーリックもちょいと効かせた故でしょうか、 「辛口」 が
バッチグーでした。かなり、辛いので串カツに和芥子は要らないネ(汗
カレーコロッケには、「辛口ではカレーの風味が負けてしまうので、 「旨辛」が
ぴったり(^^
芋フライ、いやポテト・フライ。良く、肉屋でコロッケと一緒に買ってきました。
懐かしいレシピでしたが、これからの季節、BBQ等野外でビール等というときにも
ぴったりかも知れません。 大満足の巻しばらく、ソースで遊べそうです(^^
うんと遠い所に引越しをされて久しい相方の友人に、素敵なプレゼントを戴いたのです。
紙面を借りまして、Mさんありがとお(T_T)
戴きましたのは、米、そう、お米。
でもね! これが只の米でない。
お米コンクールの最優秀賞に輝いた、いわば日本一のコシヒカリ。
(茨城県久慈郡大子町産)
なんと、お米を美味しく炊ける土鍋まで頂戴し、、、忝いm(__)m

20分水に浸し、中火で15分、蒸らして15分。。。でこんなに美味しく炊けました(^^
それっ!
更に!旨さ、伝われ!!(爆
お米がいいからね、お菜はね、ありあわせ(汗
こんな食べ方や
こんな食べ方

旨いっ
旨すぎるっ ・・・埼玉銘菓、十万石饅頭(爆
旨すぎるよおお!!
香り、弾力、瑞々しさ、旨みと甘み・・・・
あえて言わせて戴きましょう。・・・こほん・・・
「完璧デス!」
(あ、お米屋さんも、出荷寸前に精米するらしく、保存も良いのでしょうね(^^)
お菜はありあわせですが、
おみおつけの味噌!これは自家製よ
ありがとうRちゃん! (又持ってきて;笑)
Rちゃん特製自家製味噌のおみおつけ。実はじゃがいも、わかめ、あぶらげ。
焼き海苔も、
明太子も、
スパムも、そしてふりかけも、全部行けます。そう、完璧なまでに。。
こうなれば、メタボなアタクシの禁じてであります、
「おかわり」 するしかありますまい。それも、あれで、
そう、卵掛けごはんデス(汗
伝わるかなー、伝わるといいなあ、この米の一粒一粒の旨さの主張が!(爆
もう、腰が抜けそうに旨いです(^^;
ま、満腹デス(汗
Author:太助@ほろ酔い
B級グルメでレッツ・ら・Go!
主に下町中心でーす(^^
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